青の部屋

1998年3月、大学2年の春休みの期間、法政大学 学生会館での個室を使用して展示したインスタレーション作品。6畳ほどの長方形の会議室の左右の壁面に8枚のパネルを並べ、青い照明のもと、カーペット・その他の小道具など、部屋を「青い」空間にした。また、この展示の時から平仮名の「かしおまさし」での作者名を使用。